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『松山新地に行こや』

松山新地八坂通りプロジェクト

愛媛県松山市は四国最大の人口にして固有の観光地を多く持つ都市です。
市内中心には松山城や大街道・銀天街という繁華街があり、観光地として道後温泉、夜には『八坂通り』周辺を中心に四国最大の歓楽街があります。
その八坂通り周辺の歓楽街を『松山新地』と当会では位置づけております。

地元の方も来松される方々も、八坂通り周辺の歓楽街で飲む際に何と言っているのでしょうか?

ぜひこのエリアのことを『松山新地』と呼んでもらいたいのです。

松山新地(八坂通り周辺)の歓楽街が好きと言ってくださる方々と共に『①飲食・サービスの街②文化・芸術の街③観光地の歓楽街④次世代へ夢の提供』を目標として賛同・協力していただける方の輪が広がっていければと活動をしております。

将来に向かって、夢のある『飲食・サービス・文化・芸術・観光地の歓楽街』にしていく為には、個人の店だけの努力ではなく、協力・協同し、目先ではなく持続可能な長期的な活動が必要になります。
さらに、歓楽・文化・芸術の街だけではなく、『清潔であり、安全であり、お洒落な街、それに憧れる若者の街』であるべきだと思います。

そこで、盛り上げていく為、各種企画・取り組みを通じて、より良い形で多くの方々に参画し連帯意識をもっていただければという思いで活動しております。

『松山新地』八坂通り周辺の活性化に、どうぞご理解、ご協力をお願い申し上げます。

松山新地と名付けた理由

八坂通り周辺は大正時代頃に松山新町と呼ばれていた時代があります。そこで、松山新町を新地と改め、松山新地と呼ぶようにいたしました。

活動内容

1.『松山新地』という名称が定着するための活動をおこないます。
2.キーワードに沿った活動をおこないます。

松山新地プロジェクトキーワード

 →観光地の歓楽街
 →お洒落をして歩く街
 →クリーンな街
 →文化・芸術の街
 →青年があこがれる街